ああ・・・・やっぱりモヤモヤする。
疲れ切っていたので、久々に中距離に足を延ばして、行った事のないスーパー銭湯へ突入。そしたら、男湯の脱衣所の入口に貼り紙があったのです。
「男湯に女性スタッフが出入りすることがあります事をご了承ください」
またもやスーパー銭湯の男女不平等をぼやく!

ここのところ、疲れが溜まっていました。そこで、わざとちょっと距離のあるところ(電車を2時間くらい乗る距離)へ行こう。そして行った事のないスーパー銭湯へ行って寛(くつろ)ごうとおもいました。
精通をした(射精を覚えた)男なら、野獣と賢者のスイッチがあるもの。今の私は野獣の気性は身を潜め、思考力と性欲が低下したダメな賢者状態。癒しを求めて臨んだわけです。

いつもの行きつけのスーパー銭湯は、全く女性スタッフが男湯に侵入してきません。だから今回、前述の貼り紙に、久々にちょいとモヤっとしたのです。
まだまだ人手不足で、二刀流(男湯と女湯)で使える女性スタッフは店舗にしてみればありがたい存在なのでしょう。

しかし、今の私は「癒されて整えたい」のであって、「かき乱されて興奮したい」わけではないのです。
「寝湯」で困る
こう見えて、オフの私には女性スタッフの存在は勘弁してほしいのです。普通にチンポを見られるのが恥ずかしい。だからタオルでチンポを隠しちゃう。そこで困るのが、私の大好きな「寝湯」です。
多くの「寝湯」は、枕が「石」などで硬い。だから腰タオルを枕と頭の間に敷きたい。そうすると、チンポを隠すものが無くなり、無防備チンポを晒(さら)すことになります。

気にし過ぎと言えばそうなのですが、現に女性スタッフがウロウロ入ってきて「やっぱり来た!」って動転。

何度も言ってきてることですけど・・・・モヤモヤしちゃうんです。
不平等を平等に考える思考
女性スタッフが男湯に入ってくることは「ありがち」。一方で男性スタッフが女湯に入ってくることは「まずありえない」。そこの不平等にモヤモヤするわけですが・・・・実は女性客特有の言い分もあったりします。
どこかで女性が主張していたのですが、母親が男児を女湯に連れてくる件です。

気にし過ぎを反省する思考
仕事をしている女性に対して意識し過ぎという点を反省してみます。
私の友人(電気系統のメンテナンスをする男)が、ある企業(会社)の女子更衣室の電気系統の修理をした時の話をしてくれました。まさに着替えの時間。修理の為に女子更衣室に入って行ったわけですが、女子社員達は友人の存在をほとんど気にしないで着替えていたそうです。

あと、ファッションショーの舞台裏では、女性モデルさんは時間との勝負で周りの視線など気にしないで着替えると聞いた事があります。
異性に裸を見られて恥ずかしいとおもう気持ちが、自分は女性以上かもしれないと・・・・考えてみたり。
そうして強制的にスイッチが入って妄想が始まる

この数日前に、スーパー銭湯をネットで物色している時の事。変わったイベントを目にしました。
「レディースロウリュウを男性サウナ室で開催」
人力による「ロウリュウ」は男湯だけ開催という所が少なくないです(岩盤浴は着衣なので混合もある)。一方で、女性も楽しみたいという需要もあるのでしょう。そのスーパー銭湯では、男性客の入場前の時間に、有料で「女性限定・水着着用でのロウリュウ」を男性サウナで開催すると。

まあ、裸の男と遭遇するわけではないのですが・・・・いくら男性客がゼロとはいえ、女性が男湯に入って来れるという点でモヤっとしてました。

例えば、2時間に一回、男性サウナで人力による「ロウリュウ」が開催されているとして・・・・その内の例えば「15時の時は女性も水着着用で参加できます」ってのはどうよ!?

15時を迎える頃になると、希望した女性客が水着着て男湯に侵入。脱衣所を通って・・・・
男湯浴室も侵入してきて・・・・
男性サウナまで入ってきて・・・・
男女混合で、男湯で「ロウリュウ」が開催される!
脱衣所も男湯の浴室も女性が水着で通過!男だけ全部(男湯の様子もチンポも)見られちゃう!

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